町内の子供神輿(みこし)が各ホテルを回って今年の昼食会場がある我が社に威勢良くやって来た。子供の祭り姿はいつ見ても可愛いい。
オッと ひとり粋なお姐さんが居ました。
きっとその筋のお姐さんが手伝ってあげているのかと直感!
鬼の文字(鬼怒川)を染め抜いた法被(はっぴ)が似合う年のころ28才か・・・イヤ33才か
そりゃちょっと36才か どうでも良い。
写真がその彼女ですよ。
ちょっと話してみるか。
どこかから「おかあちゃん」って子供の声。走り寄って来ましたよ。
何だ母親か。私の秘書が来て「社長この人 私の学校の時の一級下の子です」だって。
何だお前の友達か。直感も鈍ったものだ。
何事もなく過ぎた今年の祭りでした。
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